いっちょかみ 2018/09/03 22:37 SH-02J No.8285 女性 皆さんの意見に賛成{emj_ip_0792} お金積んでプロ契約した上のカテゴリーからのベテラン使うより、2足のワラジの若手の選手をキチンとプロ契約して、サッカーに集中出来る環境作らないと退団するに決まってるよ{emj_ip_0792} いいかげん気づけよて感じです。 今年がものすごい良い例ではないでしょうか? 来年若手の誰が同じ状況で残ってくれるやら
グリン 2018/09/03 19:42 KYV41 No.8284 トレーニング環境確保の為にはまずは全員プロ契約といつでも練習できるグランドの確保。 そうすれば2部練や居残りでの自主トレやポジション別トレーニングなどもできるのではないでしょうか。 本気で優勝してスタジアムを建ててJ2を目指すなら、まずはフロントがそういったことを考えるべきですね。
とー 2018/09/03 15:03 ZTE No.8283 練習環境は大事 崎陽軒さんのご意見に同意。 引き止められない環境を変えないと、選手が定着しないですね。 グラウンドだってノジマを借りてるんだったかな? クラブ経営的には少ない予算で色々頑張ってると思うけど 田舎なんだから余った土地とかないのかなぁ。
崎陽軒 2018/09/03 14:16 Chrome No.8282 こんなくだらない試合をするクラブを擁護するわけではないですが SC相模原がせっかく獲得した若い選手を引き留められないのは 報酬が見合わないという生活上の理由ももちろんありますが フィジカルを維持・向上させられる環境が物理的・質的にないことも 大きな理由と去っていった選手から聞いたことがあります また、そんな環境に自ら飛び込んで来る有力な新卒が多いはずもなく どうしてもJ2で戦力外になった選手に声をかけざるを得ないという そんな苦しい事情もあるのは僕はちょっとだけ理解しています トレーニング環境の整備はすぐに何とかなる話ではないですが 一般企業と同じで労働環境を整えないと選手は定着しないです 彼らも人生や生活がかかっているので よりよい環境を求めるのは仕方のないこと 相模原はクラブハウス、そこまでは無理としても トレーニング環境の整備に向けた準備を本格的に始めるべきです かと言っても自己資金で解決できないのは明白なので 事情や事業の構想を明確にした上で 寄付金や流行りのファンディング手法で人に頼るべきです
木保さん 2018/09/03 12:09 iPhone ios11.4 No.8281 男性 なぜここ数年監督が代わっても下位低迷という同じ結果なのか。 それは選手集めの段階で間違っているから。 もうJ1J2のベテランを集めてもダメだってことに気付こうよ。 所詮契約終了された選手はダメなんだって。 川口クラスはいいよ。広告料だ。 他のベテランはいらない。 その分のお金はチーム内の有望な若手に使うべき。 普光院、服部、藤吉、新井といった選手はお金を積んで引き止めないと。 毎年20代の有望選手がどんどん抜けて行き、入ってくるのはベテランと新人のみ。 これじゃ勝てませんよ。