ああ 2024/10/23 19:15 Android No.50053 >>50050 西山岩上徳永のうち2人にWボラ組ませて、その前を植田棚橋伊藤前田牧山のうちの2人にして、ワントップ瀬沼、瀬沼が疲れたら木とかで回せば普通に強そう。
ああ 2024/10/23 16:50 iOS17.6.1 No.50050 >>50048 最近まではアンカーに岩上を置き、しIHに植田徳永が基本的な配置でしたけど、YS戦は西山と裕大のWボランチ気味に配置してたのは西山だからなのか、そういう仕様にするのか気になりますね🤔
ああ 2024/10/23 09:39 Android No.50048 >>50047 同じ3バックでも文丈監督が昇格させた2020年は梅鉢鹿沼のWボランチ、2021年のJ2では今と同じシステムの川上竜の1ボランチにして失敗し文丈監督は更迭。 後任の高木監督が成岡と川上竜のWボランチに戻してから躍進しましたが例外規定の4チーム降下でギリギリ降下。 2022はとりあえず省略します... 4バックで始まった2023年の戸田監督でしたが、全く勝てず、夏の補強で瀬沼と岩上を取り3バック1ボランチに変更。 これが上手くいったのは瀬沼と岩上がプレスの嵌め込みを仕切ったから、尚且つ2列目のWオフェにボランチ的なことが出来るオールラウンダーを置いたのも大きかった。 2024年は戸田監督のサッカーも得点力不足ではあったが手堅い守備が出来ていたのは、水本DFコーチの力もあるが、1アンカー西山に対し2列目Wオフェにボランチ的なことが出来る前田や徳永や岩上を置き、危険なスペースを消していたから。 1ボランチにする場合、Wオフェのバランスはかなり重要だし、Wオフェに攻撃的な選手を配置したいならWボランチ1トップにした方がいい。 歴史が物語っている。
ああ 2024/10/23 08:18 Android No.50047 >>50046 中盤の疲労は、監督変わって2〜3列目のバイタルエリアとかアタッキングサードへの侵入量を増やしたのもあるよね。 戸田さんはそこがふわっとしてたけれど、トップダウンで中盤(WB含めて)へ負荷と戦術理解度求められてる感じ。 まあ、同じ3バックでも高木監督はDFに対して負荷と戦術理解度を求める戦術だったから、同じ3バックでも違いが出てて面白いなと思ったり。