190630☆ああ 2022/07/14 14:20 (iOS15.5)
>>190613

おっしゃる通り、それは同感です。
評価されるのは結果が現れてからですね。
ただ、評価される為にプレーするのではなく、あくまで勝つ為にプレーする。
だからこそです。
意味があるか無いかはその結果が出てみないとわからない。
だから勝つ為の布石になるかもしれないプレーのタネ撒きをしておくのではないでしょうか。
「どういうプレーが結果的に布石になるのか」はその時わかっていなくても。
結果、意味が無かったとしても、もしかしたら意味があったモノになっていたかもしれない可能性がある限り、タネは撒いておく必要がある。
その行為自体は意味があるモノだと思ってます。

サッカーは、結果に結びつける『確率』を上げる為の『選択を続ける』競技だと思ってます。
いろんな兼ね合いを踏まえた上で、その中で勝つ可能性の高いと思われる方の選択をし続ける。

結果、周りが見ていて可能性の低い方の選択を選手がもししてしまっていたとしても、それが相手の意表を突いたプレーとなり、良い方向に結びつくような事もあります。
でもだからといって自身で可能性が低いと思われる方の選択をあえて選ぶ選手、監督は居ないと思います。
意表を突いたプレーを『意図として』プレーしたのなら、それはその選手がそちらの選択の方が可能性が高いと判断したからでしょう。

長々とすみません。
言いたい事は、よくここで「内容だ、結果だ」と言い合ってはおりますが、内容と結果は別々のモノではなく、「『内容』は結果に結びつける『可能性を上げる』モノであり、その精度を上げる事が結果を出す1番の近道なのではないか」ということです。
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