あ (iPhone ios5.1.1)
2015/09/05 22:04
ヘッドコーチの辞任も、結局これまで結果を残せなかった責任なのでしょうがない。結局プロの世界は、結果が第一。倉田監督は、残留に向けて旧体制を払拭して背水の陣で挑んでいると思います。それに、中国リーグでクラブを降格させた苦い経験があり、本音を言えば降格しそうなクラブの監督なんて引き受けるか?悠長にやってれば、間違いなく降格だし、監督個人の経歴にも傷が付き二度と監督のオファーはこないだろう。 それをあえて引き受けたのは、監督は相当の覚悟があったのだろう。だから、熱くなるあまり、旧体制のヘッドコーチとぶつかるのも仕方がない一面もある。 あと12試合。倉田監督を信じて任せるしかない!上野ヘッドコーチのためにも、俺たちは応援するのみです!