あ (Chrome)
2015/11/01 20:18
男性
まだシーズンを総括するには早いと思いますが、自分が考えるターニングポイントになった試合はアウェイのヴェルディ戦の2点先制したのに逆転負けした試合と倉田監督に変わって二戦目のホーム岡山戦の引き分けと考えます。
ヴェルディ戦できっちり勝っておけばその前の6戦負け無しから繋がって上位に食い込めるチャンスがあったのに自分たちでチャンスを潰してしまった。次節で群馬に5-1で勝ってるから見逃しがちだと思いますが、こういう負け方はダメージが大きいと思います。
岡山戦も逃げきれれば初の連勝になるし、選手たちと倉田監督の自信にも繋がったと思うのですが、これも自らチャンスを潰してしまった。
今日の試合もそうですが、守り切らなくてはいけない場面で守れない。そういった場面が多いということは必然的にこの順位になってしまうのでしょう。