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2015/11/06 13:08
jsgoalの鈴木さん

ただし、チームを間近で見てきた者として断言できるのは、阪倉裕二前監督、辞任した上野優作前ヘッドコーチ、倉田安治監督、そして当然ながら選手たちやコーチングスタッフら、現場で奮闘する人間たちは間違いなく全力を尽くしているということだ。彼らは厳しい闘いを前に、耐えに耐えている。今季のチームについての反省や検証は今後行われることになるだろうが、今はまず残り4試合に全力を尽くすことが最優先事項であって然るべきだ。

栃木に残された道は2つだけ。ここであきらめて楽になるか。それとも、苦しくてもなお闘い続け、残留の道を信じて前へ踏み出すか。僕は迷いなく後者を選ぶ。耐えて、耐えて、耐えて、長いトンネルの先にひょっこりと顔を覗かせるだろう希望の光、それがたとえわずかな光であっても、必ず見出してみせる。それが、このクラブを次へ繋げることになるのだと信じるから。さて、皆さんはどうする。
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