き (none)
2015/11/14 21:04
今日は水沼社長が栃木SCのことを「どうでもいい」と思っているのが、ひしひしと伝わってきた。
降格だとういうのに、クラブのトップの人間が悔しさや責任感が全く感じられない形だけの挨拶やサポーターへの言葉。
少なくとも、栃木SCを愛していないのは、間違いないと思う。
このクラブを発展させていくためには、まずは水沼社長をクラブから追い出さないといけないと思う。
もっと、サッカーを心から愛している人にトップに立ってもらいたい。
皆ではっきりと辞任を要求していかないと、ほとぼりが冷めたころを狙って「クラブをJ2に復帰させるのが私の役目だと思っています」みたいなことを
言って、しれっと続投する恐れがあると思います。皆で阻止しませんか?