愛知県一宮市民の岐阜サポ
No.33917
男性 39歳 心が痛みます
倉田監督並びに過去に岐阜にいたことがある選手が何人かいることから栃木さんのことは気にならずにはいられません。
倉田監督は岐阜時代、相手の良さを潰す戦術を浸透させるべく、選手のポジションを大胆にシャッフル、コンバートしました。最初は全く理解できませんでした。それでも最下位になることはなく、何とかやりくりしていました。そのイメージがあったので、栃木さんは息を吹き返してくれると信じていました。
家の#17DF野垣内(のがいと)俊選手はポジションがDFでも背の低いセンターバックだったのが、ミスも減り、今やラモス監督の下で両サイドバックで起用されるようになりました。倉田監督がいなければ野垣内選手はただ単に短気でミスの多い選手で終わったかもしれません。ミスター岐阜とも称される野垣内選手は倉田監督あってのものなのです。
倉田監督就任後、選手のポジションがシャッフル、コンバートされたことはありましたでしょうか?
遠方より来て頂ける皆様には敬う気持ちが芽生えます。前述の通り、栃木には岐阜にいたことがある選手が何人かいることから、彼らのことが気になってお尋ねしたことが交流できるきっかけにもなりました。
お互いにサポーター同士が励まし合い、建善な交流をすることは異文化、名物を楽しめたり、サポーター同士のいざこざを未然に防げるだけでなく、J2のレベルアップにおいてとても大切なことだと思います。
隣の温泉サポーターは感謝の気持ちを伝えても冷たいですが、気さくに交流してくれる栃木さんがJ2からいなくなることが寂しいです。
岐阜も11年に最下位に転落しました。比較的おとなしい岐阜サポーターのリーダーも怒り爆発でした。この現実が栃木さんに降りかかることが残念に思います。
また岐阜とJ2で対戦できる日が来ると信じています。
他所様が長文失礼しました。

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