ららら (none)
2015/11/20 22:44
問題はサッカーの弱さにあるのではなく、企業としての風土。
正直サッカーで負けるのは仕方ない。(いや仕方なくもないけど、)
相手もプロだから真剣勝負で負けることもある。そもそも毎年どこかが降格するルールでやってるんだから、それが残念ながら今年に関してはうちだったということでしかない。だからサポカンの場で戦術どうこうの話をするのはあまり意味がない。
俺は正直、サッカーが弱いだけのチームならここまで怒らないよ。むしろ、来年こそ頑張れって一生懸命な選手、監督、コーチ、フロントに拍手して来年も応援したいよ。だから、今年22位だったことってのは俺にとってはたいした問題じゃない。


問題はサッカー云々じゃなくて、社長や監督の組「織を引っ張ることに対することに対して誠実さとか真剣さ」の感じられない点。相手チームの名前すら満足に覚えられないし間違えたことに対し悪びれるそぶりも見せないフロントの勉強不足怠惰と相手チームを馬鹿にした態度。そういう一組織、一ビジネスパーソンとしての在り方を問いたい。
普通の企業なら倒産してるよね。水沼とか、これまでどのように仕事してきたんだろう。人の名前、取引先の名前とか覚える気もなかったのかな?
栃木SCに関わる前はそういうとこちゃんとしてたんならなぜ、栃木SCの社長としてそれができないんだって思うし、今までずーっとあの態度で来たんなら、なぜああいう人が社長とか役員まで出世できてしまうのか?失礼ながら社長の出身の下野新聞社含め栃木県のビジネス全体がいい加減だということになってしまうよね。

いや、例えば問題を起こさないとかクレームをださないことも大事だけど、問題があった時に誠実にしかるべき対応をきちんと取れるか、悪かった点については謝ることができるかというのも同じ位大切じゃない?むしろ良い対応取ったら逆に印象良くなることもあるじゃん?
なんか栃木SCの監督、社長のコメントってそういうのを感じない。いつもずれてるからイライラするんだよね。問題に正面から立ち向かず言い訳したり逃げてばかりで信用できない。

何かここにいる皆は、J3に落ちたことに怒っているように僕には思えるけど、物事の本質はサッカーの順位じゃないよ。
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