ああ
No.397205
2020年の栃木もストーミングいってハイプレス&ロングボールでこぼれるセカンドに全集中をやってた。負け続けるタイプの相手の感じを雑だけどある意味ではもっとフルスロットルにやってた

当時後ろから繋ごうとする相手は大好物だった。敵陣で過ごしたいから。矢野貴章&明本が矢になって何度も追い回し、後ろからのアバウトなボールに食らいついた。ゆうきやサトショー、森らがガンガン中盤にこぼれたボールに反応するし。

あの頃対戦して嫌だったのは吉田謙率いる秋田みたいなタイプ。すぐ前へくる相手。前からのプレスもハマらない。繋げるとこ繋げは確かになんだけど、後ろで繋ぐは餌食になる。特に開始からのフレッシュな時間は。なので開始からすぐは安全策で長めの球が多くなるのはリスク管理上それで良い。

本当はそれで宮崎みたいに背負ってでも収まるやつがいると良い。そしてセカンドボールに勝てなくても負けないこと。それが頭からやれると後半箇所箇所で繋ぐを織り交ぜるも生きるようになる。

今日は前半にセカンドで負けすぎた。セカンドの意識はあってサイドも場面で絞って助けようとした。でも競り負けて絞ったWBのポジションから反転。一失点めフリー過ぎるクロスを入れられた。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.397208
>>397205

前半はゴールキックは全部ロングボールだけですよね。ボールの収まりどころが無いにも関わらず。根本、宮崎、太田とかの大型フォワードいないのにそりゃないよ。


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