56002☆ひで 2016/11/28 09:18 (iPhone ios9.2)
バレットさんと
同意見です、西澤選手、本間選手は二人とも守備重視のボランチ守りも攻めの時はも後ろの方にいるから、守りも攻めもFW.両SMFが真ん中のスペースをカバーしていて空スペースを有効に利用できない、また、ボール運びができなく、なんとなくセンタリングしてボールを中に入れるしかパターンがなくなっている。島川選手や古波津選手はどんどんボールを奪いに行くタイプなので、FW.SMFがいい位置に残っていて攻撃の幅が広がる。やはり、中盤の選手がカギでしょう。