70205☆たか 2017/12/30 10:03 (SO-03J)
育成型で育ったら上位クラブに取られるときに市場価値が高まってより資金力のあるクラブに移籍したら次に有望な選手やそれこそ年俸も高い選手もとれるだけの資金になる。
育成に定評が出てくるとレンタルでも他のJ1クラブ等からレンタル先としての選択肢としてのクラブに入れることになる。徳島で修行した柿谷や、愛媛で試合に出た斉藤、それから岡山が若い世代のレンタル先としてかなり獲得して、元代表の加地までくるようになったろ。

ダメなのは取るときは市場価値が高くてかなりの移籍金を支払わされたけど、栃木で市場価値が下がって移籍するときにかなりの差額でしかどこも欲しがらないような選手ばかりになること。結果給与だけ高くて通用しない選手ばかりで負のサイクルになる。

そして債務超過云々をすぐいうという人がいるけど、債務超過後に育成型という明確なクラブの方針の延長上に今のフロントがあるんだろう。だからこそ、ユースや、大学生からたくさんとっている。J2は甘くはないのでもう少しJ2経験者を各ポジションに獲得してほしいがだからといってあまりにも高望みな選手にいくのは違うよねという話。







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