ラグビー好き 2018/05/27 18:20 SC-04F No.76091 近年のラグビーはタイムキーパー制を採用してプレーが止まるとレフェリーが時計を止めるためタイムロスがほぼない。 トライにしても反則にしてもTMO(テレビジョンマッチオフィシャル=4審)で再検証、誰もが納得のいく判定になる。 少しでも採り入れれば主審の裁量の範囲が狭くなる。 文化が違うと言えばそれきりだが、得点後の大騒ぎの間に時計が動いてるのは今でも変に思う。