No.80127
プロは結果。結果を出してるのに認めないのはただの好き嫌い。横山サッカーがどんなものかわからないのは監督のせいというよりクラブの考えも作用してる。
シーズン前のサポカンで社長、強化部長が言っていたことを思い出してみると「今年の目標は中位」
「スタイルがないのがスタイル」「湘南スタイルにしても、栃木はこういうスタイルなんだというものを作り出していくのは中長期的なこと」「J2にあがって1年目の今年の最大のミッションは残留。」丁寧に言うと「いろいろなタイプのチームがいるから現段階の栃木ができること、できないことが絶対出てくる。その中で勝てるポイントを探していく。それには横山監督が適任。」ということ。