1001716☆ああ 2025/12/28 13:40 (Android)
【島川カケル】大分トリニータ 清武弘嗣選手
相手の体の動きを見るだけでなく、脳の働きまで観れないと(漢字が違う)、対戦相手の判断や動作を予想して動くことができない。
こちらが予動して対戦相手を動かそうとしても、その予動の動きの逆に動くことを予想されるので、フェイントによる過負荷で負傷ばかりが増える。
監督は、出場している選手全員の脳の働きを観れないと指導も指揮もできないし、監督も脳力に限界があるので、脳の働きが観れない選手は採らないし使わない。
選手としても、様々なタイプやスタイルの選手の脳の働きを観れることが逆を突くために必須となる。
指導者向きの選手になれるかどうかの課題でもある。