101786☆トリ男 2016/11/26 19:34 (iPhone ios9.2)
男性
昨年の末に
哲平が『選手には相当に厳しい金額を提示したので、残って欲しいが生活のために移籍する選手がいても無理は言えない』と言っていたを思い出しました。
おそらく後藤・修行・伊佐・レイチェルなどはプロ選手では最低レベル、一般の人とさほど変わらないぐらいの給料だったと思います。
それを思うと本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今季は試合数減やチケット値下げでほとんど黒字は無かったでしょうか何とか彼らには可能な限り年俸アップしてあげて欲しいな。