ああ 2026/04/13 20:57 Android No.1028840 >>1028837 トラップがズレているとキーパーやディフェンダーの想定外に球が飛ぶので得点することが可能だったが、そのズレを見ることができるようになり、そのタイプのフォワードは通用しなくなった。 高松大樹や中山雅史や山崎雅人など。そのタイプのフォワードはパスを繋ぐ意識が無いので、指導者になるとチームを崩壊させる。馬場賢治もそういう傾向がある。大分ユースもそれで二部降格した。