ああ
No.1028840
>>1028837

トラップがズレているとキーパーやディフェンダーの想定外に球が飛ぶので得点することが可能だったが、そのズレを見ることができるようになり、そのタイプのフォワードは通用しなくなった。
高松大樹や中山雅史や山崎雅人など。そのタイプのフォワードはパスを繋ぐ意識が無いので、指導者になるとチームを崩壊させる。馬場賢治もそういう傾向がある。大分ユースもそれで二部降格した。

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