ああ
No.1040509
柿谷曜一朗氏、テゲバジャーロ宮崎と大熊裕司監督について🗣️

「強すぎます。エースの橋本啓吾選手が大ケガで出れないことで、苦しむんじゃないかなと思われていたところですけど、エースがいないからこそ他の選手がとにかく走り負けない。

監督の大熊さんが…練習がキツすぎると、選手が全員言うくらいなので(苦笑)

僕がプロになった1年目のコーチなんですよ、大熊裕司さんが。めちゃくちゃ怖いんすよ!ピッチを離れたら、めっちゃいいおっちゃんなんですけど、練習中はちょっとでも隙を見せたら怖い…厳しい規律が。

そういう宮崎に合った監督、大熊イズムが浸透したんじゃないかなと思います。

僕は16歳でプロになって、コーチの大熊さんとよくトレーニングしたんですけど、まぁ泣かされましたね…こわかった…。16歳の少年は、大熊裕司さんの一声が刺さりに刺さって(笑)」

だそうです。
トリニータはあまちゃんだもんな。

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💬 返信コメント:3件

ああ
No.1040564
>>1040473

>>1040474

>>1040475

>>1040496

>>1040509

>>1040518

徹底して同じ戦術を貫けるのは、走りながら蹴ることができる選手が居るからで、
球を止めて足も停めてからでないと蹴れない走り方や蹴り方では、追い付かれてしまう。
戦術の徹底は、走り方や蹴り方が基礎となっている。
監督やコーチは擁護できないし、選手を交代させるよりも、監督やコーチを交代させた方が、
大分FCの財務には優しい。
何度も何度も走り込んで球を蹴りボール一つ分の的に当てる練習をさせないと、
恥を掻かせて、厳しくすることができない。十中八九の確率で当たるまでやる。

ああ
No.1040515
>>1040509

柿谷さん
どこでも、褒めまくってるんじゃないの?

トリサポ
No.1040511
>>1040509

今のトリニータには、多少なりとも厳しい指導のできる監督が必要なのでは?片野坂さんも下平さんも基本的には優しい監督さんやったし!


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