ああ
No.1041106
小野伸二氏がケガをして失ってしまったものがある。ケガをする前は前線の味方がどう動き出したか、後ろにいる相手がどうプレッシャーをかけにきているかなど、周囲の状況360度が頭の中に「映像」として浮かんだ。
その映像に沿うようにプレーすればよかった。
復帰後はそれがまったく見えなくなり、引退まで二度と戻ることはなかった。

リハビリの過程で、筋肉や骨格の動きが固定されてしまい、ランやターンと脳内イメージの連動が破断されたのではないか。
陸上競技用のリハビリを強制された疑いがある。2026年5月12日日本経済新聞朝刊33面。

三苫薫氏の負傷も、清武弘嗣氏の負傷と同一の原因があるのではないか。負傷の直前にインタビューを受けていなかったかなどがある。


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