No.1045561
2026年3月29日第8節山口・大分の前半24:01(37:56)は、確かに後ろしか見えていないので、
後ろに回したが、前を向くには、見えていない前の状況を事前に確認しておく必要がある。
記憶力と予想力との訓練ができている必要がある。中川寛斗氏はできただろうか。
奪って渡しただけで満足せずに、次も球を受けようとする動きをすることで、対戦相手を引き付けて、
真ん中にパスコースを作る動きもしたいところ。サイドへと流すパスコースとの選択肢として、
サイドからのクロスの隙間を広くする手段ともなる。
25:40の場面は確認できず。きちんとマークしているから、失点を防げる。相手や日付や節数も情報として必要。
>>1045473
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基礎ができていて球を見なくても受けて蹴れるブラインドタッチができていないと周囲を見れなくなる。
上下動による視線のブレが少ない走り方、球と足が接触する点や線を調節できる蹴り方ができていないとできない。
足を回す軌道も水平である必要がある。足を振っていては球に足が当たる高さが合わなくなる。
>>1045522
竹中穣氏の戦術の欠如が露呈していた。竹中半兵衛の縁戚だろうか。
府内藩初代藩主の竹中重利は、竹中半兵衛の従弟か甥であるそうだ。
長男の竹中重義は、長崎奉行となるが、徳川家光の鎖国で密貿易など職務上の不正を訴えられ切腹させられ、改易・廃絶
となったそうだ。