ああ
No.1048994
>>1048971

>>1048979

部活動のサッカーは、帰国子女からするとサッカーでは無い、と思われている。
下手な指導者が威張って間違った指導をするから困るし、その間違いを指摘すると激怒したそうだ。
昭和50年代のことだが、現在でもそうであるようだ。

右足を強くしておいて、後から左足を強くすることはできないので、最初から左右の足で受けて蹴る練習をした方が良い。
それができない下手な指導者が嘘を教える。
今西和男氏は被爆の後遺症なので例外である。
壁当ての練習を執拗にしていれば、左足でも蹴るしかないものだ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.1049010
>>1048994

土場のサッカーは地面が硬いのでジャンプして蹴ることが難しいし、転倒すると骨折することもあるので、ターンやステップなどが難しくなる。
そういう制約があるので、幼少期は軟らかい芝生や人工芝で練習して、ジャンプやターンで転倒しても安全な環境で練習させることで、転ばないバランス感覚を身に付けるようにする。


🔙TOPに戻る