ああ
No.1051545
>>1051526
経営陣側でも県庁のまわし者でもない、只々古いサポですが、しっかりトリニータの歴史は見てきた自負心だけはあります。
つまらん、コソクな事言うのはどうなんだろう。
揚げ足取りが得意な人は、他人に感謝する道を知らない。

溝畑さんは
@自治省(現在の法務省)から大分県に出向中、平松知事がトリニータの社長席要請。東大卒に反し、発想力や行動が桁外れだった為懇願された。
A奥さんから猛反対されるにもかかわらす、京都の医科の家柄の父親の家訓「困っている人がいて、助くるに値する事ならば全力で助けよ!」から、悩み抜いた末に社長承諾。この時自治省に戻る道も当然消滅。奥さんとは離婚。
Bスポンサー獲得に必死に奔走。「裸で、体の一部に花火をしてランニングしたらスポンサーになってくれますが」と交渉し。実行後、数々の法人は熱意にほだされてる。
@からBまでの実話を聞きどう思いますか?感謝に値しませんか? まだうがった「ちゃちゃ」をいれますか?
C自分の残された金融財産の中からトリニータの資金不足救済の為に1.000万円を一時的供与。後にこの回収は揚げ足取りの的にされていく。
D後の個人的恋愛もトリニータ営業活動の中にあり、同伴が公私混同と同じく揚げ足取りの的となった。寸暇を惜しみ全力でトリニータに尽くしてくれた挙げ句、奇抜というか、ダイナミックな行動が揚げ足取りの対象になった。
@からBはご本人が在籍中の講演で聞いたもの。CとDはそのごの行動を追うものの中から知っているもの。
SNSでの「事実確認もせず、人を叩く」人々のバッシングには辟易。特にうちの掲示板にもそんな人が常に暴れています。
自分の思い通りにならなければ、即攻撃する幼稚な人々はいつまでも反省することがないのは本当に辟易します。
また何か揚げ足取りをしましか?「長文」あたりですか?バカらしい。

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