No.108512
疑問の残る完敗...
まず、ヴェルディ強かったですね。前の三人の迫力がトリニータとは段違いでした。
高木と二人のブラジル人がキープしている間に、サイドからサポートしていく形をはめられてしまいましたかね。
トリニータはああいう個の力が弱い分、連係が機能しなくなると厳しい展開でしたね。
今日は姫野、小手川の二人が距離感を掴めなかった点と、
中盤での意図の見えないパス、サイドのクロスの精度の低さが目立ちました
川西や竹内に関して、時間が無い中で間延びする保持の仕方をするのは意識が足りなさ過ぎるかな。
怜は仕掛けずに切り返す形を読まれすぎてましたかね
仕掛けない怜は恐くないし、魅力が減ってしまう
反省しかない、課題だけが残る完敗でしたね
なんとか、次に繋げてほしいです!