ああ
No.1096722
百年構想リーグは、賛否両論あるがトリニータにとって結果的にあって良かったシーズンだったと思う。

木本や宮川にとっては経験を積むシーズンになったし、ヨモさんも戦力の見極めや、自分のやりたいサッカーの土台を構築できたんじゃないかな。

林田、西村、レイリア、そしてこの前出た森山もそうだけど、新戦力と既存の選手がうまく融合しているのも、半年で積み上げてきたものがあるからこそだと思う。

ここ数年は、負けても悔しいという感情が薄れていて、現地やドームに足を運ぶ機会も減ってたけど、今は、勝てる試合を落とすことが悔しい感情がある。昨年のことを考えれば、こんな悩みを持てること自体が贅沢だし週末の楽しみはトリニータの日常が戻ってきた。

それくらい、ヨモさんが就任1年目でここまでチームを立て直していることは本当にすごいと思うし、戦力的にも充実してきている。

ただ、来シーズンに向けては、また選手を引き抜かれる可能性もある。だからこそ、この冬はしっかり勝負してほしい。

あと1〜2ピースの補強にペレイラの復帰が加われば、PO争いに絡めるだけのチームには十分なれると思う。

そのためにも、まずは目の前の試合コツコツ。
まずは宮崎、みんなでジャック。
死ぬ気で応援します💙💛

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💬 返信コメント:1件

ああ■ 
No.1096724
ここ大事
>>1096722

新戦力の貢献があるのはクラブが危機感を持った大放出の英断があってこそだよね。


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