136126☆ああ 2017/11/19 14:07 (iPhone ios11.1.1)
11:59さん
基本的に今時期に契約満了で発表するのはクラブ側から契約更改の意思がなく、選手側の意向は関係ない状態が普通です。

先程説明した通り、あくまで0円更新の時期をルール化しているのは、選手が次のクラブとの交渉期間を確保するためです。(引き摺られたあげくサヨナラでは無駄な時間がかかります)

仮にクラブ側が契約更改の意思があれば、選手は最低限のプロサッカー選手としての職が保証されます。そして他のクラブとゆっくり交渉出来るので、選手も代理人も焦る必要がありません。これが全てではなく異例なことはやはりあるかとは思います。(特殊な事例だと思いますが)

絶対ではないですが、まずJ1から、次にJ2と選手が決まっていきます。これは大手の代理人の意向もあるようです。

ここからは想像も入りますが、よってJ2のトリニータでは、まず必要な選手に契約更改を通知して、その交渉と回答を受けながら、空いたパーツを代理人と交渉せながら埋めていくような感じではないでしょうか。やはり全てではないですが、選手、代理人としても条件がいいほうを選びます。

よって、既存の選手の契約更改は比較に早いですが、補強選手は年明けから選手が埋まっていきます。選手もオファーが複数あれば悩みますよね。

答えになってないかもしれませんが^_^
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