情熱大分
No.16152
浦和vs甲府

終盤、甲府のゴール前で浦和のマルシオがこぼれ球をダイレクト。
それが、甲府の山本の腹に直撃。

かなり痛かったと思う。

甲府としては時間がないので、時間を使ってドロー狙い、
という場面だが、城福監督はタンカで運び出させ、間もなくプレー再開。

しかも、ダメージを受けたはずの山本が苦しみながらも、すぐにカンバック。

結果、すごく良いゲームに感じた。





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