なか
No.173680
確かに山雅戦は右サイドの攻撃が多かったと思いますが、その分、行ける時は行く左からの攻撃に迫力があったと思います。
右が多かったのも、相手があることなので、体力や調子というよりも、その方が勝ち点3につながるという作戦だったのではないでしょうか。
レイチェルの試合後の疲れているようすを何かで見たことがあります。毎試合フルであれだけ動けるフィジカル、すごいと思います。
トリニータのストロングポイントの左サイドを、横浜戦でも魅せて欲しいです。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る