177569☆ああ 2018/11/20 15:27 (SO-01K))
簡単に言うなら監督のサッカーがそういうサッカーじゃないってところですね。
もちろん時と場合によってはカウンターしたり速攻で攻めたりします。(その時は多分選手にしか分からない目安であったり合図があるのかもしれません)
しかし全選手、特に2桁得点カルテットを見てもらえればわかるように誰が出ても点が取れるおかげで、攻め急がなくていいのが今年のチームでした。
だから監督も積極的に繋いで少ない手数で仕留める無駄な攻撃が少ない効率のいいサッカーをしていたんだと思います。
そして、それが全選手に浸透したおかげで今年度の結果に繋がったのだと思います
特にAway千葉戦のシュート本数/枠内シュート数が6/6で4得点したのが1番今年を表していたと個人的には思います
長文失礼しましたm(_ _)m