鹿サポ 2019/02/23 21:38 SC-03J No.187962 我々は高木選手に圧力を掛けようと試み続けました。なぜなら、鹿島サポーターはチームから背番号「12」を与えられているからです。 しかし、高木選手はその圧力に屈するどころか、鼻で笑うかの様子で素晴らしいを繰り返し我々のクロスを防いでしまいました。憎々しい限りです。彼が凡庸なゴールキーパーであれば、結果は変わっていたかもしれません。本当に、今日は一枚も二枚も上手をいかれ痛恨の極みです。 板を汚して申し訳ごさいません。 いかんせん、ホームは居心地がわるくて…笑