No.196408
そして、自分たちの子や孫の代まで、末永く応援したいと思えるクラブであり続けてほしいと思います。
今、J1で戦えてこの段階ですがこの順位で戦えてる幸せをかみしめてます。それはJ3やJ2で戦ってきた仲間の数多のクラブにとっては、涙が出るほどうれしいであろう悲願だとわかるから。
これからトリニータがどういう運命が待ち受けてるかはわかりませんが、自分なんかは思う気持ちはずっと変わらないかなと思ってます。沢山の困難を乗り越えて、もうこのクラブに地獄の底までついていってやるっていう覚悟のようなものができてると思ってます。