217179☆ああ 2019/08/25 07:56 (iPhone ios12.4)
昨年の山口さんの試合を観てないので、なんとなくですけど……
カテゴリーが上がり、プレッシャーの強さだったり、寄せの早さもあるでしょうね。僅かなトラップの乱れも見逃してくない。起きどころをミスると奪われる。
出し手にも同じことが言えて、強いプレッシャーを受けたりすると浮き玉のパスやバウンドするボールが多くなり、処理の間に戻り切ってしまったりボランチと挟まれるパターンや、CBに後ろからガツンと強く当たられて身体が泳ぎ、処理しきれないこともありますね。
また、対トリニータに構えてくるチームが多くなり、ボランチとの距離が近くプレスバックがしやすくなったり、落としどころがないことも関係してるんじゃないですかね?
あと昨年、山口さんと対戦した時に思いましたが、鈴木がついていけない所で受けるのは本当に嫌だった。ただ、戦術が影響するのか分かりませんが、そのスペースもない気がします。
やはりJ1のチームは、こちらが攻めててもスペースを簡単にくれませんよね。