No.267312
(過去のインタビューでも「得点王になれるような選手の力が必要なときもある」「ウェリントンみたいな選手が居たらもっと楽なのに。欲しい」と言ってたし)
個の力の話題になると「個の力の有無」にばかりフォーカスしてしまうけど、どちらかというと重要なのは「チーム戦術の有無」じゃないのかな
片さんが嫌ってるのは「土台となるような戦術がなく選手個人のクオリティに任せたサッカー」であって、チームのやり方が確立されてるのであれば、その上で個の力が活きるのは悪いことではないし、仮に居なくなっても土台がしっかりしてれば被害は最小限で済むよね