32777☆TSP 2015/04/30 03:11 (SH-01G)
男性
続き
松本昌也 (4)
とりあえず若いのでしょうがないのですがフィジカルが弱い
典型的なパサータイプですね
ただ、カウンター主体のトリニータでは、パサーは低く見られますし、今年は去年以上に中盤から前がカウンター主体の選手ばかりなので崩すという概念が無い
だから、松本選手と同じイメージを共有出来ている選手が少ない
必ずどこのチームにも存在するチームの戦い方と対極に存在する選手の典型的例ですね
いい選手なんだけどなぁ
兵働 (5)
松本昌也選手と同じくチームの戦い方と対極の選手第二候補ですね
経験もあり、キッカーとしても、優秀
しかも鋭い縦パスを出せるとして今季の中盤の目玉でしたが、今季はj2全体が裏のスペースがないため、トリニータのFW陣がカウンターを仕掛けれない
しかもカウンターで点を取るような選手ばかりを集めたので崩す形を持っていない
兵働選手を入れても周りがイメージを共有出来ないからスペースの無い裏にパスを出すしかない
結局一人で打破できる選手でないのでベンチ
これは、本人が悪いというより時期が悪いとしか言い様がないですね
キム(6)
大分では、数少ない潰しのボランチですね
兵働選手や風間選手と違い、強烈なFKが持ち味の攻撃的ボランチですね
悪い選手ではないのですが、今日の試合や前の試合のように、個人的にはトリニータの中でも一番好不調の波が激しい選手だと思います
足元が上手い選手ではないのでフィジカルで来るチームには強いのですが、パスで崩す形の相手にはどうしても苦手な選手だと感じています
今日は慣れない前のポジションだと言う事もあり遣りづらかったのもあるのだと思います