ぁぁ
No.448385
ヴェルディは大分の442に対していつもの4123ポゼッション型で試合に臨みましたが、序盤は大分が2トップのプレスバックでしっかり中をケアして相手アンカー起点を潰していたので、大分のチャンスが多かったように思います。
ヴェルディは今節まで相手に保持されることがあまりなかったと思うのであたふたしているように見えましたが、前半途中から自分たちの戦い方を変えてロングボールを多用するようになりました。
特に逆サイドSBへのロングボールは442で守るチームの泣き所であります。ペレイラも伊東のフォローに引っ張られるシーンも増えてしまいました。敵ながら素早いチーム修正が見事だったと思います。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る