64318☆tokyo 2015/12/10 22:05 (iPhone ios9.1)
男性
『県に経営なんてできるわけない』
その通りなんだけど、溝畑体制での乱脈経営の後だっだけに、再度の支援を県が実施するためには、県のガバナンスが必要だった。そのために県が社長を送り込んだ。これが実情でしょう。逆に言えば、県は経営不能のリスクを覚悟の上で、支援を実現させたのです。支援実現のための苦肉の策と言えるでしょう
。でも、青野社長は一番苦しい時に、県、スポンサーを始め、各方面に大変尽くされたと私は思います。協力を頂いた方々に対し、報いることができなかったことについて、社長自身が一番悔しく思っているのではないでしょうか。