82040☆フィーゴ 2016/05/23 17:10 (iPhone ios9.3.1)
伊佐のプレーがJ3でどこまで通用するのかが今後の鍵となってくるのではないかと思っています。
伊佐・高松・大津・ドンウクとポストタイプがいますが、開幕前の段階では伊佐がレギュラー筆頭候補、高松が頼りになるが怪我のリスクも大いにある控え、大津はスタメンとまではいかなくとも途中交代などで使えるのではないかといった感じだったんじゃないかと個人的には思っています。
つまりは監督や哲平らは、伊佐と おそらく三平のツートップが基本構想にあったのではないかと。そして2番手以降に、高松・後藤・パウリーニョ・吉平・大津(・染矢)といったような考えが開幕前にあったのではと思います。
昨日の試合を見て改めて思いましたが、今やってるサッカーはFWに一度収まらないことには何も始まらない。昨日の大津は残念ながらその役目は全くと言っていいほど果たせていませんでした。厳しい言い方になっちゃいますが、少し練習して機能するレベルにも見えなかった。(とんでもないポテンシャルの持ち主だとはわかってます、できれば完全で獲ってほしいとも思ってます)
コンディションが上がりきれてないかもしれませんが、これからさらに暑くなり大津や吉平にも疲労が蓄積してくるでしょうし、伊佐・高松あたりをもう少し起用すべきかと思います。
長文失礼しました。
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