ああ
No.832302
>>832288
2018 2019あたりのカタノサッカーは当時のJでは異色だったからなぁ。なんせそのビルドアップラインの1人にもろGK(高木)が入っていたのも特徴だった。その分スライドが出来て、CBがWBの位置へ、WBがWGの位置へと押し上げられていた。

そしてその時の3バックにあって今の3バックにないのはそれによるオーバーラップとサイドチェンジ。岩田三竿はどんどん上がっていた。そして戦術として右から左サイドのWBへ、左から右サイドのWBへとサイドチェンジと大きな展開で相手を困惑させることができていた。
やっぱりサイドはトリニータの攻撃の核だった。だからこそ毎年のごとくサイドプレーヤーが他クラブに狙われて抜かれていっている。

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