887010☆ああ 2025/03/26 23:32 (Android)
クラブワールドカップに参加するだけで大分の年間予算規模を超える収入が入るのか
どんだけ大分が貧乏クラブなのか、20年前はこの大会に出ようと意気込んでいた時もあったのに

 国際サッカー連盟(FIFA)は26日、新方式に改編して行うクラブW杯(6月14日〜7月13日、米国)の賞金に関する内訳を発表した。
 今月5日の理事会で承認されていた総額10億ドル(約1502億円)は32チームに5億2500万ドル(約789億円)が参加料として分配され、日本から参加する浦和は955万ドル(約14億3000万円)を分配される。最低額のオセアニア代表にも358万ドル(約5億4000万円)が支払われ、北中米カリブ海とアジア、アフリカからの参加チームは全て同額。南米代表は1521万ドル(約22億8000万円)で、欧州は競技成績や商業的な基準に基づくランキングで最低1281万ドル(約19億2000万円)から最高3819万ドル(約57億4000万円)まで分配額が異なる。
 63試合の結果に応じた賞金には4億7500万ドル(約713億円)が割り当てられ、1次リーグの賞金は勝利が200万ドル(約3億円)で引き分けが100万ドル(約1億5000万円)。16チームによる決勝トーナメントに進めば750万ドル(約11億3000万円)が追加され、優勝チームは4000万ドル(約60億円)を獲得。最高で賞金額は1億2500万ドル(188億円)に達することになる。
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