91958☆トリ男 2016/08/12 09:08 (iPhone ios9.2)
男性
伊藤は当初不動のレギュラーだったのが田坂監督のシステム変更に伴って終盤の試合はほぼベンチスタートでした。
その起用法を彼自身は不満に思っていたのかもしれません。
シーズン後にトリニータは残留を打診しましたが、伊藤は自分が活きる場所を求めて契約を更新せず、岡山のオファーを受け移籍を決断。
やはりプロである以上、試合に出てナンボでしょうからね。
風間、小手川、松原・・同じような例は過去たくさんあります。だからパウリーニョもそうなるのではと多くのサポーターが懸念しているのでしょう。
ただ、うちでも清本や八反田など出場機会を求めて移籍して活躍し、サポーターの心も掴んで活き活きとプレーしている選手はいます。
自分はその選手が移籍先で充実したサッカー人生を送れているのならばそれが一番いいのかなと思います。