ああ 2017/08/01 09:24 iPhone ios10.3.2 No.125600 長身好きすぎるやろ笑 いまの戦力でどうやるかも考えてくれや。 姫野はこっからの選手。育て方次第で最終的には川西をも上回れる選手になれるよ!
ああ 2017/08/01 07:23 iPhone ios10.3.2 No.125598 低身長よりも姫野の問題点は展開力ですよ パスサッカーしようとしてるのにパスが出来なきゃどうにもならない 守備力は間違いなくあるんでそこさえクリアしてくれればウチの主力たり得ると思うんだが…
ああ 2017/08/01 06:11 iPhone ios10.3.2 No.125595 ほんとよう噛み付きますな〜 攻撃的に見える川西の守備の数字が高いのは、ほんとに守備での貢献が高いってことなんだね。ほんとにチーム1の汗かき屋で助かる。
ああ 2017/08/01 01:11 iPhone ios10.1.1 No.125591 出場試合数や相手も違えば個々のスタイルも違うし、試合展開や投入時点での役割も違うので、数字で同列に比較するのはさすがに問題があると思いますよ(^^;
かった 2017/08/01 00:53 iPhone ios10.3.2 No.125590 男性 ボランチの守備の特徴・傾向 ボランチの守備に関してデータで見ると、姫野はこぼれ球奪取数は4.8回/試合でチームトップクラス。タックル数も3.9回/試合と顕著な実績を残しており、出場時間は少ないものの、守備への貢献が数字に表れています。後は攻撃への貢献でしょうか。 川西はタックル数が3.4回/試合と対人守備に強いタイプ。成功率が84.1%と高いのも特徴です。昨年はリーグでも屈指のタックル数だったので、今年はやや控えめな感じです。シャドーのことも多いので、戦術の影響もありそうです。 鈴木惇は残念ながら守備の数字に顕著な傾向はありません。 意外なところでは出場時間は少ないものの、前田のタックル数が4.8回/試合とチームトップクラスであるところ。守備への積極性が数字に表れています。しかし成功率が58.3%とちょっと低いのが気になるところです。 数字から見ると対人守備タイプの川西、前田。平均的なタイプの鈴木惇。スペースを守るタイプの姫野という傾向があるかなとみています。 ご参考までにどうぞ。