ああ 2024/01/20 12:31 iOS16.7.4 No.729051 >>729046 エジホベが刈り取って、高橋大輔がサイドから持ち上がって高松大樹が合わせたり、ウェズレイが個人技で決めたり、鈴木慎吾のFKだったり、縦ポンばかりどころかトリ史上で一番多彩だったでしょ。
ああ 2024/01/20 11:49 iOS16.7.4 No.729047 >>729040 ちなみにトリテンに書いてたけど、シンカタノサッカーでは、ビルドアップという言葉は使わずにゲームメイクという呼称を用いるそうです。 詳しい理由はトリテンで!笑
大分 2024/01/20 11:24 iOS17.2.1 No.729042 >>729039 西川の存在も大きかったよな。若い年齢だったけど、後ろから声出しまくってたよな。 それは今のキーパーと比較してもどうかと思うけど。 ようは気持ちじゃないかな? 同じ西川でも、絶対失点したくない。負けたくない。って気持ちの違いだと思います。
ああ 2024/01/20 10:52 K No.729040 代表戦をみてトリニータでも実践できそうなことの所感 FWがボールをおさめてくれると攻撃のタメや幅が広がる 相手ボールを奪う位置取りや動きの統一 ボランチの役割分担の明確化→サイドバックとの連動 両サイドバックの試合終盤まで落ちない上下運動 センターバックのタイミングの良い持ち上がり GKからのビルドアップは状況判断次第 代表レベルまでとはいかないけど、やはり試合を通じての実践の積み重ねでしか得られないものがあるのでシンカタノサッカーがどうなっていくのか興味があります