過去ログ倉庫

PAC
No.14799
・MARCAにてアルナウの代理人
「ジローナは彼の残留を願っているが、今季までの契約延長の交渉はまだ始まっていない。
過去にジローナはビッグクラブからのオファーを拒否してきた。今回もそれを繰り返さないことを願っています。
彼は理解と敬意と受けるに値すると思います。
ジローナの消極的な意志で私達は膠着状態に陥っている。
彼等はアルナウがキャリアにおいて非常に重要な局面を迎えていることを理解していないようだ。
彼はジローナのカピタンであり、ジローナへの愛を常に言葉だけでなく行動で示してきた。」

・元Relevo記者曰く、バレンシアはジローナが口頭で合意した条件を受け入れるべきであると考えている様子
選手は既にバレンシア行きの意志を明確にしており、カピタンである彼はジローナを悪い形で去りたくないため強くは言えないだろうとし、全てはジローナ次第であるそう

・OD曰く、マフェオはメディカルチェックをクリアした後パテルナ入りした様子
この後本契約を交わしコルベランの指揮下に入りセルタ戦出場を目指すそう

・Radio MARCA曰く、バレンシアは既にマフェオと買取OP行使後の契約についても話をしており、行使されれば彼と2年+オプション1年の契約を結ぶことになると

・Tribuna曰く、ラマザニはバレンシア復帰の希望をリーズに伝えた様子
バレンシアは他のエストレーモの選手が見つからなければ近日中に動きを活性化させると
バレンシアとしては昨季終盤の彼の態度から慎重となりローン移籍を望み、リーズは売却を変わらず希望しているそう

・COPE記者曰く、ラマザニの名前はバレンシアのエストレーモ獲得候補リストのトップ3にも入っていない様子
彼を再び連れてくるとしても他の選手の獲得ができなかった場合の市場の最終盤になるだろうと

・COPE記者曰く、グーレイは昨日ガヤの契約延長オファーのニュースが流れたことに相当腹を立てていた様子

ダビド
No.14798
>>14797
ガヤの現在の推定年俸は458万ユーロ〜600万ユーロで7億3000万円〜9億6000万円ほどです。
300万ユーロは推定年俸の上限に実効税率を掛けたものでしょう。
458万ユーロが基本年俸でそこから600万までがプラス出来高の部分です。

50万ユーロも同様で基本年俸を110万ユーロ前後で提示した為、
実効税率を掛けると手取りは55万ユーロ前後になります。
ガヤが求める基本年俸条件は出来高なしで180万ユーロ。つまり手取り90万ユーロです。
スタート地点を180万ユーロに置いているガヤと
スタート地点を110万ユーロに置いているクラブで最初の提示は決裂したというわけです。

こうもり
No.14797
>・COPE記者曰く、バレンシアはガヤに対してのオファー(現在の給与300万から50万へ)で強硬姿勢を崩さず条件の変更はないと告げた様子
ウソでしょ…
流石に酷すぎる

PAC
No.14796
・マフェオが予定通り深夜にマニセス空港到着
「バレンシアに来るのは長年の夢であり願いでした。
ここに残れるよう全てを捧げます。」

・Tribuna曰く、今日の朝バレンシアはアルナウ獲得に向けて再調整を行った様子
アルナウはジローナにバレンシア移籍を望んでいると告げたためバレンシアは再び動くことになったと

・元Relevo記者曰く、開幕戦に出場したアルナウは「監督に身を委ねるが、出場しなければならないならプロであるためそうする。」とクラブに伝えバレンシアはそのプロ意識を気に入り交渉継続を決めた様子
現時点でのジローナとの差は100万強であると

・元Relevo記者曰く、PSVはダンジュマ獲得へ向け一歩踏み出しておりバレンシアとの接触は開始されている様子
ダンジュマの考えは変わっておらず重要な役割を与えてくれるならば残留、そうでなければ去ると
バレンシアは市場のこのフェーズでの彼の放出は好ましくないと考えているがオファーは検討するつもりであるそう
コルベランも彼の代役が確保されない限りはダンジュマの放出は認めたくないそう

・Tribuna曰く、バレンシアはフルキエが今季中に復帰出来るかどうか疑問を抱いている様子
彼の膝の状態がプレーに耐え切れるかどうか、再び再発しないかといった点に懸念があるそう
バレンシアはもう1人右ラテラルを求めそれがアルナウだと信じているがダメだった場合別の選択肢も検討すると

・La Grada曰く、アルナウは代理人とクラブにメスタージャでプレーするというアイデアを尊重するよう伝えた様子
現時点でアルベロアのフルハムに関するニュースはないそう

・COPE記者曰く、バレンシアはガヤに対してのオファー(現在の給与300万から50万へ)で強硬姿勢を崩さず条件の変更はないと告げた様子
彼が受け入れなければ1月にフリー移籍が可能となると
しかしこれはクラブのハッタリの可能性が高く次なるオファーはあるだろうとの見方
いくらなんでもやりすぎだろう…

・COPE曰く、コルベランはテルエル戦でのアルメイダの態度に苛立っておりトレーニングでの出番もあまり多くない様子
ヴィーゴ方面では彼のセルタ加入は既定路線と楽観視されており土曜日の試合後にこの話が加速すると見られているそう

前へ次へ
↩TOPに戻る