カットバック
No.100188
男性 敗因
皆が感じていることだと思うが、点差ほどの力の差なんてない。逸機を決めていれば展開は違っていた可能性はある。
選手や監督が言うようにリスクマネジメントに課題(特に二点目は渡辺のチャレンジのミスというより、カバーがいないことが、むしろ課題かと)。
カウンター主体の引きこもりでは未来なし→ポゼッション高めて攻撃的スタイルを強めるアプローチは間違ってない。
出場選手や試合展開により、守備の寄った戦い方をする必要があったかも知れない。関係者の分析、対策を期待したい。
チームスタイルの変革には痛みを伴い、負けがこむこともある。そういって連敗、降格に至ったチームも多い。だが、我がベガルタはぶれずに戦い、チームは前に進んでいる。
サポーターも前をむくべきだ。勝ち負けのみならず、戦いの内容の評価を。

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