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No.100527
男性 ふぅ
人の意見に(笑)をつける方は基本的に相手にしないのですがあえて。

戦い方が正しければ、勝ち点は後からついてくる。
ファーストステージで結果が出ないときにも、結果は出ていなかったが、内容は悪くなく、戦い方がぶれることもなかった。
今の内容を見ると、残留争いをするチームのそれではない。
故に結果を求める時期ではない、ということ。

例えば今節。
金久保欠場の中、代わって出場の奥埜。自身の目標ほどの(個人の)結果が出せていないが、もっと活躍できるはず。
彼はハモン、野沢欠場時点は、そこのポジションに入れる大事なピース。
周囲との連携をより高め、チームに違いを持たせることが出来るか。

また、なかなか監督の期待に応えることができない藤村はフィットするのか。
西村は得点、という結果を残せるか(そうでなければ新加入選手により、出場機会は今後かなり減るだろう)
チームとして取り組んでいる夏場対策が奏功し、運動量は落ちないか、などなど。

見るべき「内容」は多い。
繰り返す。
内容がよければ、結果はついてくる。
故にセカンドステージの序盤、上位との対決は結果を求める時期ではないということ。


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