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No.101963
男性 堅守速攻と球際激しく
球際激しく、ってのはベースにあってやり続けることは戦術にあまり関係ないから、継続で問題なし。
ただ奪いどころの共通認識がないと、単独で激しく行ってもかわされたり、ワンツーで簡単に抜かれるだけになるので、戦術理解が必要。
「ある位置で」パスコースを限定し、チャレンジ&カバーという形じゃないと、ゴールを守りつつ、攻撃に繋げる守備は難しい。

堅守速攻は、まず速攻の切れ味がなければ堅守は綻ぶ。90分殆んど攻められる形では相当の選手でも集中力に限界がでます。それに、守備位置が低いから、そもそもある程度のリスクは追うことになる。
ハモンが昨年速攻でかけあがり、守備の網にひっかっかっていたのは記憶にあるのでは?攻撃面でも、チャンスは少なくなる。かつ、先制され、相手に守られるとほぼ打つ手がないが、かなりのネック。

ベースにある堅守、そして野沢のFW起用。
これはそもそも高い位置でのファンタジーを期待してのコンバートだったと思う。
これらは全て今のチームになるための積み上げで、ぶれなかったからこそ。

今は我慢のとき。
上位対決、怪我人続出、噛み合わない守備。
1stと同じ。2ndは違いを見せるときは近いはず。

と、未経験者ですが、思います。

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