カットバック
No.102309
男性 反論です

同じ絵を描くことが重要。
それができていれば、無駄に鼓舞したり、選手間あるいはコーチと怒鳴りあったりする必要はない。
そうするためには、トレーニングでどれくらい突き詰めていくか、試合前に選手に落としこんでいくかが重要(監督が敗戦の弁でよく選手に落とし込み方が悪かったかも知れない、というのは恐らくこのため)。

試合が始まれば監督の声なんて殆んど聞こえない。
選手間で同じ絵が見られなくなったと感じたときの声がけと、ポイント修正などでのコーチングは重要。

但し、応援されたり、叱咤されたりすれば短期的には足が動くもの。特に前半終了間際、試合終了間際には有効ではあると思う。

ユーロなどでも殆んどそういうシーンは見られなかったし、大変失礼ながら古い価値観かと。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る