https://x.com/kahoku_vegalta/status/1974013132105241086?s=46
河北新報
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森山監督が選手のコンディションだとか戦略に応じた選手起用してきたことで戦術理解度というか多種多彩な攻撃の仕掛けができるようになってるし選手個々の能力を信じた采配をしてるイメージ。もちろん決まり事はあると思うが試合の中で指示を無視した結果のゴールも生まれた(郷家選手と武田選手がコミュニケーションとってスペース空くとこを狙った)それもこれも昨シーズンからの積み上げがあったこそだ。あの愛媛戦を境に選手がピッチで考えるサッカーもできている。守備はもともと強いところに走り戦うサッカーが構築されてきた。夏の試練を乗り越えて秋はベガルタ仙台の季節。攻守にわたり強いベガルタ仙台!ラスト笑っているのは俺たちベガルタ仙台です。