1032246☆ああ 2025/10/05 21:11 (Chrome)
男性
税金による補填⇒減資⇒民間増資⇒3度目は無い『昇格して、経営体制を変えよう』
非上場企業には2つの椅子があると言われます。一つは社長の椅子、もう一つはオーナーの椅子。もちろんオーナー(企業)に力があります。
しかし、ハンドレッド創立時に50%弱あった県市が持つ比率もは2022年債務超過時には県市で25%弱に、その後民間企業による増資で債務超過解消し(HPでは木下グループが新たに主要株主で追加あり)、総体として県市の持株比率は減少、ますます株式が分散し、支配権が確定しておらず、意思決定も曖昧で結局経営自体に悪影響している。
経営再建、経営安定を願うならば、まずは株式を集中させ、所有と経営を分離させないことが肝要だと思います。
もちろん少子高齢化、税収減、医療体制、老朽化インフラ等々悩める仙台で自治体経営(天下り)は論外です。
『昇格して、経営体制を変えよう』ちなみに、債務超過解消後に度々主要株主比率を尋ねるも県市とも回答有りません(債務超過時前にはありましたが)。
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