No.105386
男性 41歳
慢心。ファーストディフェンダーが軽かった。負け試合のいつものパターン。奪いに行く守備ではなく、構えて迎えてしまう守備。セカンドボールを拾えない。相手にリードされ、ムキになりすぎて、その影響で後半はガス欠。本人も認めていますが、全てはワタナベ監督の責任。ただ、監督自身が本当に申し訳ないと思っているのなら、試合後のサポーターへ挨拶は選手に同行してほしい。最後の最後まで気持ちが伝わらない。内容も結果も悲観するしかないゲームであった。下を向くしかない。東北の希望の光に!なんて、上辺だけの言葉。信用できない。