ああ
No.1064493
ベガルタが生まれ変われるタイミングは何度もあった。
クラブ史上初のACL出場が決まった年なんてビッグクラブになる絶好のタイミングだったのにスポンサーもチーム予算も増えず現戦力を引き留めるのに精一杯。
近年の転換期はアイリスオーヤマの役員が社長になるというニュースがあったのに土壇場で佐々木さんに決まった時。
あの時アイリスオーヤマが親会社になってくれた世界線が見てみたいわ。
このクラブにはベガルタが市民クラブであり続けてくれた方が都合が良いと思ってる人たちが居る。
その人らの考えが変わらない限りウチはどんどん小規模なクラブになっていくんだろうな…。

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